オカジマリオの年金づくり

老後資金の自己運用の結果とCFP受験についての備忘録。

作るお金リスト(12)

5月末で支払う金額に若干変更あり。

下の緑色の5月末まで準備する分のうち、下2つのDVD代金と芝居チケットの請求がなく(ま、来月まとめてドサドサ~なのですが)、今回準備すればいいのはワニバッグ3回目分だけとなりました。

少し安心したぜ。

 

 

名刺入れ一括代金:48000円

小遣い:あればあるだけ

ワニバック代金3回目:22680円(6月分)

洋服とコート代金:89640円(8月のボーナス一括払い)

ムートンコート代:313200円(8月、来年2月のボーナス2回払い)

@156600円

靴4足分:68644円(8月のボーナス一括払い)

趣味DVD代:9090円(7月支払)

芝居チケット:17756円(7月支払)

母の日のプレゼント:8542円

洋服:77652円(8月のボーナス一括払い)

ジュンク堂で本:6408円

人間ドック代:24100円

ふるさと納税:10000円

いわゆる贅沢品はセゾンのゴールドカードを使用しているのですが、これらは西武百貨店で使用しています。

カードの明細は送付されないように設定し、ネットで閲覧するようにしていますが、カード使用可能額がヤバいです。

っていってもまだ100万以上残っていますが・・・・

 

こうやって、金銭感覚の欠如している方はローン地獄に堕ちてゆくんだなって思います。

自分が病気やけがで突然意識のない状態になるとも限りません。

支払があるのを知っているのは自分だけっていうケースも十分想定されます。

残高不足で引き落とし不能になり、なにやら物騒なお手紙が来てから家族が動き出しても、管理しているのはその倒れた本人なのですから、場合によっては家族すら何も情報を得ることができなかったりもするんじゃないかしら。

変な話、ローンを自分で組める=健康である、という証しであると言うことですから、自分が高齢になったときはクレジット払いでの公共料金も注意しないといけませんね。

家計を管理している者が認知症にでもなったら・・・・

その人が大変な財産持ちであったりしたら・・・・

介護以上の悲劇が待っているかもっていうのは大げさかしら。