オカジマリオの年金づくり

老後資金の自己運用の結果とCFP受験についての備忘録。

【老後資金の運用結果】2018/04/27現在【脱日本株投資に向けて】

ゴールデンウィーク前半の3連休ですが、私はこの土日も非番買い上げで仕事です。

これは先週、東京と仙台で遊んできたツケなのでしょうか。

 

いえいえ、固定客がいることを素直に喜びましょう、ということで。

 

 

投資元本:6977875円

1・フィデリティ証券

  三井住友・ヨーロッパ国債ファンド 

               545117円

 

  ハリス世界株ファンド(毎月決算型)

               544362円

  世界経済インデックスファンド

               491955円

 

  ブラックロック・ゴールド・ファンド

               450163円

  モルガン・スタンレー

  グローバル・プレミアム株式オープン

 (為替ヘッジなし)     295164円

  グローバル・ロボティクス

  株式ファンド(1年決算型)191034円

  SBI 日本株3.7ブル    46399円

  

  投資信託元本      2550000円

      合計      2564194円

  投資信託損益       +14194円 

  日本株式         694000円 

  日本株損益        -92000円
  
  お預かり金             0円
  小計          3258194円

  損益合計        -108455円
   

2・マネックス証券
  日本株式              0円
  投資信託              0円
  投資額に対して           0円
  米国株式        3788444円      
  損益           +25563円 
  お預かり金(日本円)        0円

  お預かり金(米ドル)   883032円        
  小計          4671476円

リアルタイム口座状況
お預り資産評価額 42,953.48
お預り金 8,099.73
リアルタイム買付可能額 8,099.73
約定金額合計(保有分) 33,170.02
評価損益 1,686.23
当日取引損益 0.00


3・カブドットコム証券

  投資元本        1025835円 

  お預かり金           826円

  日本株式         390700円

  未決済金額        520351円 

  小計           911877円

  損益          -114058円

 

4・ウェルスナビ

  投資元本         148343円

  口座残高         148951円

  損益             +608円 

 

 

合計            8990498円      
投資元本より       +2012623円

 

 前回更新時からの動き。

1・カブドットコム証券口座の資金の動きについて。

はい、お気付きと思いますが、遂にウェルスナビ口座を開設しました。

www.wealthnavi.com

カブドットコム証券にあった未投資金を全額移動。

日本株貸株料826円をこの際ですから計上します。

大勢に変化はありません。

かろうじてプラスになっていたNTT100株を売却。

未決済金額がそれです。

実は、SBI証券口座内にTHEO口座も開設済みです。

こちらの使い方については未定。

theo.blue

あくまでも「予定」ですが。

 

ウェルスナビとTHEOだけで記事がいくらでも書けそうなのですが、それらは他のブロガーの方に譲ります。

投資内訳などはいずれまた。

 

2・米国株

一番保有金額の多いPGの下げが悪い意味で効いていて、為替差益分をチャラにしている。

Tも下げてますね。

2018/04/26 08:36 JST
UPDATE 1-米AT&T、第1四半期利益が予想下回る 時間外で株価下落

(情報を追加しました)

[25日 ロイター] - 米通信大手AT&TT.Nが25日発表した第1・四半期決算は、利益が予想を下回った。有線サービスや国内の動画サービスで契約数が減少したことが要因。

株価は引け後の時間外取引で3%超下落した。

同社帰属の純利益は47億6000万ドル(1株利益0.75ドル)。前年同期の34億7000万ドル(同0.56ドル)から増加した。調整後の1株利益は0.85ドルだった。

売上高は380億4000万ドルで、前年同期の393億7000万ドルから減少した。同社は売上高の減少について、新たな会計基準の影響があると説明した。

アナリスト予想では、1株利益が0.87ドル、売上高は393億1000万ドルだった。

利用料を毎月支払う契約者数は第1・四半期に15万8000人増加した。

従来型動画サービスの顧客数は18万7000人減少。調査会社ファクトセットによると、アナリストは25万7000人の減少を見込んでいた。

一方でストリーミングサービス「ディレクTVナウ」の顧客は31万2000人増えた。

AT&Tは有料テレビの視聴者が安価なオンラインの動画配信サービスに移行する中、従来型事業の収益が圧迫されている。同社はまた、ワイヤレス機器コストの増加が営業利益率を引き下げる要因になったと説明した。

 

この連休で米国株四季報を読み込まねば。

あくまでもマイペースに。

 

これ、置いときますね。

 

matome.naver.jp