オカジマリオの年金づくり

老後資金の自己運用の結果とCFP受験についての備忘録。

【老後資金の運用結果】2018/07/12現在【円安が】

投資元本:6977875円

1・フィデリティ証券

  世界経済インデックスファンド

               491752円

  モルガン・スタンレー

  グローバル・プレミアム株式オープン

 (為替ヘッジなし)     318821円

  グローバル・ロボティクス

  株式ファンド(1年決算型)190442円

    

  投資信託元本      1000000円

      合計      1001015円

  投資信託損益        +1015円 

  日本株式         677400円 

  日本株損益       -108600円
  
  お預かり金          8766円
  小計          1687181円

  損益合計        -107585円
   

2・マネックス証券
  日本株式              0円
  投資信託              0円
  投資額に対して           0円
  米国株式        4687945円      
  損益           +87492円 
  お預かり金(日本円)    12146円

  お預かり金(米ドル)   734909円        
  小計          5435000円

リアルタイム口座状況
リアルタイム口座状況
お預り資産評価額 47,955.53
お預り金 6,561.69
リアルタイム買付可能額 6,561.69
約定金額合計 40,728.22
評価損益 851.64
当日取引損益 0.00
3・カブドットコム証券

  投資元本        2004900円 

  お預かり金        311983円

  日本株式         682100円

  投資信託        1041210円 

  未決済金額       -179277円 

  小計          1856016円

  損益          -148884円

 

4・三菱UFJ銀行

  普通預金           24949円

  小計            24949円

5・ウェルスナビ

  投資元本         158343円

  お預かり金             0円

  口座残高         160354円

  損益            +2011円 

  合計           160354円

↓参考値

資産クラス 評価額 損益
米国株(VTI) ¥53,812 3,562
日欧株(VEA) ¥53,906 1,337
新興国株(VWO) ¥23,140 1,290
米国債券(AGG) ¥7,953 199
金(GLD) ¥12,726 525
不動産(IYR) ¥8,302 905
現金 ¥515

 

合計            9163500円      

投資元本より       +2185625円

 前回更新時からの動き。

1・米国株

先日詳細を書けなかった売買、およびHSBCの配当金の入金をお示しいたします。

受渡日 約定日 商品 銘柄・摘要 口座区分 取引 数量 単価 受渡金額
18/07/12 07/10 外株 A3290
HSBC HSBC HOLDINGS PLC SPO
  配当 20  株 0.500  US$ 7.99  US$
18/07/11 07/11 金銭 外貨から円貨預り金へ(円貨)         5,620.00
07/11 金銭 外貨から円貨預り金へ(外貨)       110.21 -51.00  US$
07/11 金銭 証券総合口座         -5,620.00 
07/09 外株 A1267
LMT LOCKHEED MARTIN CORP C
特定 買付 5  株 298.480  US$ -1,499.65  US$
07/09 外株 A1646
LVS LAS VEGAS SANDS CORP C
特定 売付 20  株 72.020  US$ 1,433.39  US$
07/09 外株 A2677
UPS UNITED PARCEL SERVICE
特定 買付 10  株 105.500  US$ -1,060.40  US$
07/09 外株 A3290
HSBC HSBC HOLDINGS PLC SPO
特定 買付 22  株 46.750  US$ -1,033.90  US$

為替差益の影響か、お預かり金が若干増加しています。

HSBC,UPS.LMTの買付の結果、平均単価を押し下げただけではなく、含み損も1%台まで減少しました。

今の課題は、

1・もう2銘柄売却予定。タイミングをいつにするか。

2・株価の冴えないTの今後の方針。

 

でしょうか。

 

2・日本株

下落の激しい(マイナス40%超)北朝鮮関連株を100株ナンピンしました。

したのはそれくらいかな。

 

3・投資信託

ここに来て

モルガン・スタンレー グローバル・プレミアム株式オープン(為替ヘッジなし)

が上げてきています。

いつ売ろうかって思ってたのに・・・・

 

わ、これ手数料えらい高いですね。3.24%だし。

私はおそらく手数料無料クーポン使用して購入したでしょうね。