オカジマリオの年金づくり

老後資金の自己運用の結果とCFP受験についての備忘録。

【老後資金の運用結果】2019/01/04現在【VT指さっちゃったの件】

アップルショックなどどこ吹く風。

為替変動で資産を着実に減らしているオカジマの「老後資金」です。

 

まーこればっかりは・・・どうしようもないですわね。

題名については後述します。

 

 

投資元本;7,260,119円

 

1・フィデリティ証券分

  投資元本         786,000円  

  日本株式         588,700円

  損  益        -197,300円

  お預かり金          7,970円

  小  計         596,670円

2・マネックス証券分  

  米国株式       4,655,602円      
  損  益        -630,791円 
  お預かり金(日本円)        92円

  お預かり金(米ドル) 1,237,068円        
  小  計       5,892,762円

リアルタイム口座状況
お預り資産評価額 55,375.79
お預り金 11,426.47
リアルタイム買付可能額 11,426.47
約定金額合計 46,746.40
評価損益 -2,783.77
当日取引損益 0.00

 

3・SBI証券分

  米国株式       1,630,186円

  お預かり金(米ドル)    30,802円 

  未投資金               0円

  小  計       1,660,988円

  損  益        -114,012円

4・三菱UFJ銀行分

  普通預金         109,029円

5・ウェルスナビ分

  投資元本         208,343円

  お預かり金              0円

  口座残高         188,684円

  損  益         -19,679円 

  小  計         188,684円

6・住信SBIネット銀行

  ハイブリット預金     282,244円

  小  計         282,244円

 

  合  計       8,730,377円

  投資元本より    +1,470,258円

 

 前回更新時からの動き。

12月31日、紅白を見ながら米国株の外国税額控除の準備をし、2018年の米国株配当金(ドルベース手取り;税引後)を確定させました。

その額、1306ドル74セント。

そこで私は考えました。

「配当金はなかったものとして、ETFを買ってみよう。何がいいかな」

 VTIにするかVTにするか迷いましたが、VTが65ドル付近まで下落しているのを確認。

VTを20株、4月1日まで約定すればいいや、と思い買い注文を出しました。

単純に65×20=1300ドル、それに買付手数料6ドル31セント。

買付代金は合計1306ドル31セントでした。

受渡日 約定日 商品 銘柄・摘要 口座区分 取引 数量 単価 受渡金額
19/01/08 01/04 外株 A1646
LVS LAS VEGAS SANDS CORP C
  配当 38  株 0.750  US$ 20.45  US$
01/04 外株 A2758
VT VANGUARD TOTAL WORLD ST
特定 買付 20  株 65.000  US$ -1,306.31  US$

注文を出したのは1月1日。まさかこんなに早く約定するとは。

LVS38株分の配当も入金されていますね。

 

米国株は全銘柄、値を戻しました。

月曜日以降どうなるかは不明ですが、円安に振れてくれないとどうしようもないですね。

確かに株価にも変動あったかもしれないけど、一瞬でも1USD=104JPYの動きをするなんて誰も予想出来ませんで。