オカジマリオの年金づくり・第二期

なりたてCFP認定者の老後資金の運用記録。含み益込みで1500万円台と1600万円台をいったりきたりしています。

【入金】残高257,669円【不要なブランドバックを売却処分】

※老後資金として2022年度以降に投資に充てる資金の記事です。

※ポイントや割引券などで使用した分は現金出費ではないので、これをなかったものとして別口座に寄せています。

※仕事の性質上外国為替証拠金取引、いわゆるFXは出来ないので、外貨預金でドル円の差額を稼ぎ出すことがあり、それを計上することがあります。

 

前回更新時の残高は

【日本円】219,419円

【米ドル】169.70USD

【ユーロ】10.46EUR

 

でした。

 

 

今回の入金額は

【日本円】38,250円

【米ドル】なし

【ユーロ】なし

 

となり、残高は

【日本円】257,669円

【米ドル】169.70USD

【ユーロ】10.46EUR

 

となりました。

 

 

内訳は

【日本円】

 

1・某ブランドバッグ売却代金:9点で38,250円

です。

 

断捨離の一環です。

 

自分的には1万円の値が付いたのが2点、5000円以上の値が付いたのが2点あり、もうこれで十分満足です。

 

私の肌感覚ですが、バッグはかなりのハイブランドや人気ブランドで無い限り、買値の10%で引き取ってもらえれば御の字です。

5%・・・・下手すれば1000円にも満たない。

当然、気に入った物を使い倒すのが一番お得ということになります。

 

あるいは貰った紙袋で十分という価値観を身につけるとか

 

自分ではルイヴィトンやグッチ等は持ったことがありませんが

※実はエルメスバーキンは持っていたことがある。

これらを高く買い取ってくれるのはやはり、一定ののファンやリピーターが存在するからなのですね。 

 

吉田カバン(ポーター)も割と引き取り値は高めです。

ブランド名によっては男女問わず使用できるし、店に寄ってもかなりバラつきがあるとは感じます。

 

 

実は・・・無類のバッグ好きなのです。

あくまでも自己評価の域を出ませんが。

 

バッグについては同僚の話をしましょう。

実は高校の同窓生だったりします。

 

彼女の「通勤バッグ」はバーバリーです。

もう大分、くたびれてはいます。

 

彼女が先に今の職場に異動して来ましたが、当時職場が一緒だった時もこのバーバリーのバッグでした。

とある日曜日、土曜日だったかな??

まだ高校生だったお子さんと彼女が買い物をしているところを見かけましたが、その時もこのバッグを持っていました。

 

会社の永年勤続表彰で仙台に出向いた時は「ブラダ」のバッグでしたが、彼女らしくないな、と思いました。

プラダ」に関しては、なんであんなナイロンに5万も6万もするんだ、っていう感覚で私はいます。

 

私の使用しているバッグも、見る人が見れば「おおっ」と思うようなお値段で会ったり、あるいは実は1点ものだったりします。

けれども、この4月に職場を異動してから、いえその前からですが、「持ち物」観にだいぶ変化が生じてきたような・・・・

 

つまりのところ、「必要なもの以外は持っていても場所ふさぎではないのか」というところでしょうか。

 

1年間倉庫に預けていて1度も出番がないとしたら、たぶんこれからも不要のものでしょう。

押入れが少しスッキリ。

定期的にバッグの保有数は見直ししたいと思います。