オカジマリオの年金づくり

老後資金の自己運用の結果とCFP受験についての備忘録。

【入金】所得税還付は恰好よくないね。【残高21423円】

前回更新時の残高12319円。

今回は9104円を入金で、残高は21423円です。

 

内訳は

1・某株式貸株金利:1075円

2・大和証券所得税還付金:6269円

3・某銀行所得税還付金:1750円

となっております。

大和証券は株式、某銀行は投資信託所得税の還付金です。

 

※この取引は年金づくり以外の資金で行っているため、非公開です。

 

確定申告の時にでも確認してみますわ。

カブドットコム証券分はプラスだったんだがな・・・ということはこの分の所得税も還付されますな。

 

 

 

 

【老後資金の運用結果】2018/01/12現在

投資元本:6977875

1・フィデリティ証券分   

  ハリス世界株ファンド(毎月決算型)

               589073円

  三井住友・ヨーロッパ国債ファンド 

               550399円

  世界経済インデックスファンド

               508979円

  ブラックロック・ゴールド・ファンド

               498934円

  モルガン・スタンレー

  グローバル・プレミアム株式オープン

 (為替ヘッジなし)     309291円

  グローバル・ロボティクス

  株式ファンド(1年決算型)207596円

  SBI 日本株3.7ブル    58307円

  投資信託元本      2550000円

      合計      2664272円

  投資信託損益      +114272円 

  日本株式         799000円 

  日本株損益        +13000円
  
  お預かり金        441245円
  小計          3904517円

  損益合計        +127272円
   

2・マネックス証券
  日本株式              0円
  投資信託              0円
  投資額に対して           0円
  米国株式        3931232円      
  損益          +367912円 
  お預かり金(日本円)        0円

  お預かり金(米ドル)   419084円        
  小計          4350316円

リアルタイム口座状況
お預り資産評価額 39,299.17
お預り金 3,776.22
リアルタイム買付可能額 3,776.22
約定金額合計(保有分) 31,012.81
評価損益 4,663.39
当日取引損益 0.00

 

3・カブドットコム証券

  お預かり金       1174178円

  日本株式              0円

  未決済金額             0円 

  小計          1174178円

  損益                0円

 

4・ゆうちょ銀行

  通常貯金         240106円

 

合計            9669117円      
投資元本より       +2691242円

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2018年以降の運用方法について(2)【投信・日本株・米国株】

 2018年以降の運用方針について(1)はこちら。rio-okajima.hatenadiary.com

 

今年は目標1000万円!!と言いつつどうやら未達に終わる模様です。未達に終わりました。

 

次年度こそは1000万円

 

自分なりにですが綿密な作戦、計画が必要となりますが、その一方で既に「何とかなるんじゃね?」と考える楽観的な私もいます。

 

今現在思案中実施中のことを箇条書き。

1・つみたてNISA枠は使用しない。 

つみたてNISAは商品が限られること。

そもそも、個別株式は出来ない。

過去記事で述べたとおりです。

ただ、まだ2017年分のNISA枠が残っているのできれいに使い切りたいかな、とは思っています。

まだ大丈夫なはず。

NISAは結局使い切れませんでした。

 

2・マネックス、フィデリティの日本円分、マネックスのみ米ドル分、2017年度分の「得した」資金の投資先

この分が日本円で110万円ほどありますが、 封印するつもりの日本株投資で1000万円達成をめざす。

つまりまた再開しなければ、と思っている次第。

 

実際再開しています。

ただし、1月5日現在フィデリティ分で1銘柄投資したにとどまっています。

自分は利益確定が早すぎる=胆力が足りない欠点がありますから、米国株のようにのんびり持ちづづけていられるような銘柄を選びたいと思います。

実際早く売りすぎて、後悔している銘柄は数知れず。